天満宮前 家族信託相談所

〒530-0041 大阪市北区天神橋1-18-27 天神ビル3F
地下鉄 南森町・大阪天満宮から徒歩3分 JR天満から徒歩10分

営業時間
9:00〜17:00
休業日:土曜・日曜・祝日

お問い合わせは

06-6809-6657

「家族信託」 検討チェック

相続(争族)対策

□親が認知症発症後も、制約の多い成年後見制度を使わずに財産管理をしたい。

□親が認知症発症後も所有不動産の売却・買換え・建設・購入等の相続税対策をしたい。

□親の存命中に推定相続人全員で将来の遺産分割の内容を円満に確定しておきたい。

□遺産を渡したくない相続人から将来遺留分請求を受け不動産の持分を持たれたくない。

次の次以降の相続者を指定したい(数次相続対策)

□長男夫婦に子がないので、長男に遺した遺産が将来長男の妻側の親族に渡っていくのを避けたい。

□認知症の妻に財産を遺したいが、その遺産の管理と妻亡き後の資産の相続先を指定したい。

□自分が死亡したら妻に遺産を遺したいが、妻亡きあとは、前妻の子に財産を遺したい。

□親亡きあとに遺される障がいを持つ子の財産管理とその先の資産承継に備えたい。

不動産に関わる相続トラブルと節税策

相続により不動産が共有になることを避けつつも、複数の子に平等に遺産や収益を渡したい。

□すでに共有となっている不動産が、将来的に有効活用や売却ができなくなるリスクを回避したい。

事業承継対策

□中小企業の大株主たる親が、認知症等になり経営判断ができなくなるのを避けたい。

□生前贈与で後継者たる子に自社株を渡したいが、経営権はまだ自分の手元に置いておきたい。

□会社経営の後継者たる長男が独身なので、社長である自分が長男亡き後の後継者まで指定したい。

□後継者でない相続人から遺留分請求を受けて自社株が分散するのを回避したい。

上記項目は一例です、家族信託はオーダーメイドです。​